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様々ある商標登録出願の様式について

2013年1月30日

商標権を取得するためには「願書」を作成し、特許庁に商標登録出願しなくてはいけません。
商標登録出願を書面で行う際には必ず特許印紙を貼付する必要があります。

願書の様式には様々あります。
・出願人が個人か法人か、1名か複数名か
・直接用紙に商標を記載する又は別紙に貼り付けるか、商標を画像で作成し挿入するか
・通常の商標登録出願とするのか、団体商標の商標登録出願とするのか
・書体などを限定しない標準文字として商標を記載するのか、立体商標とするのか
・指定商品や指定役務といった区分をいくつに設定するのか

など、商標登録出願の条件によって変わってきます。

商標登録出願で使用する用紙は日本工業規格A列4番のサイズとし、インク滲みがなく文字
が透き通らない白色のものを縦長に使用し、その用紙には不要な文字や記号、罫線、枠線
などを記載してはいけません。
1ページは29行以内とし、1行は36字詰めで行間は少なくとも4㎜以上必要となります。
書き方は左横書きです。
余白の規定は最低でも用紙の上6㎝、左右及び下それぞれ2㎝が必要で、左右に関してはそ
れぞれ2.3㎝を超えてはいけません。
それぞれの用紙は、規定により抹消、訂正、重ね書き、行間挿入が禁止されています。

このように細かい決まりがありますので、商標登録出願の際は、様式をきちんと確認する
ことが大切です。

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